FBネタ速報| Facebook

フェイスブックで多く いいね!されておられる記事、よくシェアされている記事を簡単に見れるようにした親切なブログです。フェイスブック以外での話題のネタも紹介します。

「ガソリン節約分の元を獲るのに54年かかる」 トヨタ新型プリウスの不都合な真実

7fbe40b9-s.png


プリウスPHVが教える不都合な真実 --- 宮寺 達也 
2017年02月24日 06:00 

プリウスPHVのガソリン走行の燃費は37.2km/Lである。 
実燃費はもうちょっと下がると思うので同程度の燃費であるプリウスHVを調べてみたところ、23km/Lと推定できる(参照サイト)。 

よって、ソーラーパネルが1年間に充電する1059kmを走行するためには、 
41.26L(=1059km÷23km/L)のガソリンが必要になる。 
プリウスPHVの燃料タンク容量が43Lなので、一回の満タン給油にも満たない量だ。 

2月20日現在のガソリン価格の平均がレギュラー126.6\/Lなので、41.26Lのガソリンは5224円である。 

つまり、28万800円のソーラー充電システムは1年間で5224円分のガソリンの節約につながるが、 
元を取れるまで54年かかってしまう。 
ソーラー充電システムは日本と欧州では販売するものの、最大の消費地であるアメリカでは 
「需要が無い」とのことで販売しないとのことだ。 
しかし、元がとれるまで54年掛かるのでは、日本と欧州の需要も心配である。 

http://agora-web.jp/archives/2024583.html



記事の続きは下記で


ロシアのサバイバル番組が激ヤバ! 殺人とレイプが可能で-40度のシベリアに放置 捕食動物もうようよ

2017y02m27d_152253689.jpg


ロシアが映画『バトルロワイヤル』や『ハンガーゲーム』のようなサバイバル番組を放送開始すると発表した。番組名は『Game2:Winter』で2017年7月に配信開始するという。その番組は18歳以上の男女30人が熊や狼が生息するマイナス40度のシベリアにて約10ヶ月間サバイバルを行うリアリティショー。

24時間オンラインで生中継され、視聴は自分が応援するプレイヤー(参加者)に必要なアイテムを送ることが可能。アイテムは何でも送れるのか番組のウェブサイトから選ぶのかは現時点では不明だが、後者の可能性の方が高い。シベリアの荒野には2000台のカメラが設置され、映像が世界中から閲覧可能。撮影クルーなどは同行せず定点カメラのみでの撮影となる。

番組に参加の際、出演者は番組進行中に生存していない可能性があるという免罪事項と、犯罪発生時に逮捕に応じるという署名をしなければいけない。

途中で放棄したいプレイヤーは「パニック」ボタンを押すと、すぐに救助隊が出動し、シベリアから脱出させてくれるという。

参加者は、ゲーム開始前にロシアの特殊部隊要員からサバイバル訓練をある程度受けるという。銃の所持は不可能だが、剣を持つことは可能。

このサバイバルに生存した者は1億ルーブル(約2億円)の賞金が与えられる。生存者が複数いる場合は賞金を分け合うことになる。

http://gogotsu.com/archives/26638




記事の続きは下記で


ヤマザキパンの「ロングチョコクリームパン」のカロリーがヤバすぎると話題に

2017y02m27d_151821894.jpg


山崎製パンが2月14日に発表した2016年12月期通期の連結決算は、売上高1兆419億4300万円(前期比1.4%増)、営業利益351億6900万円(30.3%増)、経常利益369億500万円(30.4%増)、純利益181億7500万円(63.8%増)となった。
http://makernews.biz/201702147176-7/



記事の続きは下記で


全国の居酒屋や焼き鳥屋など例外なく禁煙に

d1131bf5-s.jpg


他人のたばこの煙を吸わされる受動喫煙の防止強化策を進める厚生労働省が、全国の居酒屋や焼き鳥屋などを原則禁煙とする方針を固めたことが25日分かった。一時は例外を認める案も検討したが、家族連れや訪日観光客らの利用が想定され、禁煙がふさわしいと判断した。

厚労省は、受動喫煙対策を盛り込んだ健康増進法改正案の今国会提出を目指しているが、自民党内には反対意見もあり、調整に時間がかかる可能性もある。

厚労省は、東京五輪・パラリンピックに向けて、「未成年が利用する場所は受動喫煙防止を徹底する」という方針を固め、居酒屋や焼き鳥屋は例外を認めないことにした。

http://jp.reuters.com/article/idJP2017022501001499?il=0



記事の続きは下記で

「高すぎる!」 プロゲーマー個別指導1時間8000円の高額料金で炎上、延期へ

2017y02m13d_154559992.jpg


当初予定されていた「GameLesson」は、通信教育と個別指導にコースが分かれており、講師も一般講師とプロプレイヤーにを選ぶことができるシステム。料金体系について、一般講師の通信教育では3800円(合計指導時間4時間以上・1時間あたり、税別。

以下同条件)となっていたのに対し、プロプレイヤーの個別指導では8000円となっていました。また、講師陣にはYOUDEALに所属するプロプレイヤーなども含まれていました。

“(高いコースで)1時間8000円”という値段設定について、ネット上では「特別なスキルを持った人の派遣としては適正な金額」といった声もありましたが、「ゲーム教えてもらうのにこの金額は高すぎる」「ソシャゲに課金したほうがマシ」などの厳しい意見が続出。

また一部では、メーカー許諾などの問題が起こった可能性も指摘されています。

今回の延期理由についてYOUDEALに問い合わせたところ、「現時点では何も言えない。後日あらためてアナウンスする」とコメントしています。

※当初サービス中止と書いていましたが、延期の誤りでした。お詫びして訂正いたします

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170210-00000084-it_nlab-sci




記事の続きは下記で


このカテゴリーに該当する記事はありません。